7月9日(木)14:00〜(約1時間)

今回のテーマ
健康診断や血液検査で、
「異常はありません」と言われても、
実はタンパク質不足が隠れていることがあります。
また、タンパク質不足は他の検査値にも影響するため、
本来見えてくるサインを分かりにくくしてしまうこともあります。
今回は、
・タンパク不足で変化しやすい検査値
・意外な検査項目との関係
・実際のデータの読み方
などを、具体例を交えながら分かりやすく解説します。
ご自身の血液データをご持参いただくと、
より理解が深まります。
Zoom配信・1か月のオンデマンド配信もございます。
血液データは、「異常を探すため」だけのものではありません。
今の体が何を必要としているのかを教えてくれる、大切なメッセージでもあります。
数字の見方が変わると、ご自身の体との付き合い方も少しずつ変わってきます。
一緒に、血液データを読む楽しさを体験してみませんか。
